睡眠の質を爆上げするたった1つの方法【すぐできる】

睡眠の質を爆上げするたった1つの方法【すぐできる】

ふみんちゃん
ふみんちゃん
睡眠の質を上げるにはどうしたらいいの?

今回はこんな疑問に答えていきたいと思います!!

本記事の内容

  • 脳にベット=睡眠と認識させる
  • ベットの上でスマホや読書はしない
  • ベットの上には何も置かない

睡眠の質を爆上げする方法

睡眠の質を爆上げする方法

  • 脳にベット=睡眠と認識させる
  • ベットの上でスマホや読書はしない
  • ベットの上には何も置かない

脳にベット=寝る場所と認識させる

ベットの上めちゃめちゃ気持ちいいですよね。笑

ですが、ベットで寝ること以外のことをすると、睡眠の質が下がってしまいます。

実は人間は「場所」と「行為」をセットで記憶しているんです。

図書館に行ったら本を読んだり、勉強して「図書館=集中する場所」として脳にインプットされています。

逆に家で、読書や勉強をしようとすると、テレビが気になっちゃったり、ゲームやったり、ついには眠くなってしまったりして、集中できないことありますよね?

これは睡眠にも言えることです。

ベットの上でスマホや読書をすると、本来の睡眠の目的とは別に、脳が「ベットの上=だらだらする場所」と認識して、スムーズに睡眠に入れなくなってしまうんです。

逆にベットの上で、寝ること以外のことをしなければ、睡眠の質は向上できます。簡単ですよね?

ベットの上でスマホや読書はしない

ふみんちゃん
ふみんちゃん
じゃあ寝る前にスマホがしたくなったらどうするの?

寝る前にスマホをするなと言っているわけではありません。
(良くないですが…)

ベットの上でスマホしなければいいんです。

眠くなるまで暇だから、ベットでスマホぽちぽちじゃなくて

眠くなるまで暇だから、リビングのソファーでスマホぽちぽちに変えていけば良いんです。

そして眠くなったらベットにGOすれば完璧です。

このように「場所の目的」と「行為」を一致させれば、睡眠だけでなく勉強や仕事の質も上がるのでオススメです。

僕は家だと仕事に、集中できないのでカフェに行ったりしますね。

ベットの上には何も置かない

よくベットの上にぬいぐるみや、スマホを充電させながら置いている人がいますが、あれも睡眠の質を低下させています。

人間も一応動物なので、レム睡眠の時はすぐに起きられるように、まわりの刺激に敏感になって寝ています。

そんな時に、ベットの上に布団以外のものがあると、「巣の中に敵がいる!」と脳が判断して目が覚めてしまう危険性があります。

それを防ぐために、ベットの上には布団と枕だけ!!!

これを徹底してください。

きっといつもよりいい眠りになると思いますよ。

まとめ

まとめ

  • 脳にベット=睡眠と認識させる
  • ベットの上でスマホや読書はしない
  • ベットの上には何も置かない

いかがでしたか?

今回話した、睡眠の質を爆上げする方法。

簡単だしやろうと思えば、明日から…いや今日からできると思います。

ぜひ今日から試して効果を実感してください。

 

あなたの睡眠がもっと良くなりますように。